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『IDS』インフォメーションディスプレイ

コンテンツ

■多くの既成コンテンツから、医院の特性に合わせて組み立てられます
たとえばビジネスマン主体の都心立地、高齢者の多い住宅地、子どもの多い新興住宅地や大規模マンション周辺などの、医院の立地条件、院長先生の専門性、時間帯や曜日などにより、患者さんの特性は異なります。 豊富なコンテンツ群の中から、医院にフィットする画面をお選びいただけます。

■様々なコンテンツをご用意(一覧表示)

むし歯
・むし歯について…サンプル
・むし歯の進み方
・初期むし歯について
・フッ素でむし歯予防
・キシリトールとフッ素
・むし歯は「歯が溶ける」病気
・動物も「むし歯」になるの?
・シーラント

歯周病
・歯周病について
・喫煙と歯周病
・歯周ポケット・プラーク・歯石
・女性特有の歯周病

矯正
・歯並び・噛みあわせ
・矯正歯科専用…サンプル

子どもの歯
・子どものむし歯予防
・むし歯になりにくいおやつの食べ方
・小児歯科専用…サンプル

入れ歯
・入れ歯について
・入れ歯の洗浄
・入れ歯の安定剤
・金属床義歯
・マグネットデンチャー
・コーヌスデンチャー
・フレキシブルデンチャー
・いい入れ歯で「若返り」

治療
・インプラント治療
・根管治療

歯を白く、美しく
・オフィスホワイトニング
・ホームホワイトニング
・セラミックプレートを貼る
・詰め物を白くする…サンプル
・セラミックをかぶせる
・ウォーキングブリーチ
・高齢者だってホワイトニング
・歯のクリーニング PMTC
・歯ぐきの色を健康的に

歯科金属アレルギー
・歯科金属アレルギーについて

マウスガード
・マウスガード
・ナイトガード

顎関節症
・顎関節症について

検査
・定期検診
・唾液テスト

その他
・保険治療と保険外治療
・いびきの歯科的治療
・ドライマウス(口腔乾燥症)
・知覚過敏
・口臭予防
・親知らず
・ブラッシング
・歯ぎしり
・噛む
・歯を守る!
・妊娠時の口の健康
・良い歯の赤ちゃんを
・8020をめざせ
・レーザー治療
・「質」で決める?「値段」で決める?
・歯の病気に自然治癒はありません
・院内感染
・かかりつけ歯科医
・滅菌消毒
・保険証提示のお願い
・携帯電話をお切りください
・口紅を拭き取ってください
・診療前に歯みがきを
・治療前に歯みがきを(子ども向け)
・荷物を診療室へお持ちください
・電動注射器導入告知
・デジタルX線導入告知
・ご相談ください(むし歯、歯周病、
  口臭、噛み合わせ、小児、入れ歯、
  審美、顎関節症、その他)
・テロップ用画像(お知らせ、おすすめ)
・テロップ用画像(商品販促)
  チェックアップ、ジェルコートF、
  シュミテクト、デンタルフロス、
  ウルトラフロス、コンクールF、
  ポリデント)
・クジラの歯
・ゾウの歯
・ウシの歯
・オットセイの歯
・リスの歯
・サメの歯
・歯のない動物
・イメージフォト

テンプレート
・院長プロフィール
・スタッフ紹介
・診療時間
・年末年始休診のお知らせ
・夏休みのお知らせ
・料金案内
・フリー形式

IDS

■イージーオーダーの画面も作成できます
既成のデザインを利用して、簡易に医院オリジナル画面を作成できます。
*完全オリジナルの画面も、別途承ります。

制作例
イージーオーダーの画面も作成できますイージーオーダーの画面も作成できます

■自作コンテンツも掲載可能
お客様にて制作されましたデータもコンテンツとして掲載することが可能です。

制作例
自作コンテンツも掲載可能自作コンテンツも掲載可能
有効なコンテンツの作成アイテア

◎患者様に伝えたい内容は、お客様の施設での専門性や患者様のターゲッティング傾向、地域性などにより様々です。また、伝える手段として口頭で伝える方法、パンフレット配布、ポスター掲示、等々。
こちらでは、『IDS』ユーザーの成功事例をいくつかご紹介いたします。

■自費治療の価格を知らせる
とくに自由診療では、いったん聞いてしまえば予算が苦しいといいにくいからと、話を切り出せない人も少なくありません。 医院と患者のコミュケーションを円滑にするために、よく行う治療内容について、価格の表示が効果的です。

自費診療の価格を明朗に提示した例
自費診療の価格を明朗に提示した例自費診療の価格を明朗に提示した例

■お薦めしたい商材の提示
『IDS』の導入前後で、売上が伸びた事例があります。
例えば、予防治療のセルフケア(ブラッシング指導、等)と関連した商材を組み合わせたコンテンツにされるとより訴求性が上がるものと思われます。

お薦めしたい商材を提示した例
お薦めしたい商材を提示した例お薦めしたい商材を提示した例
※実際には各商材ごとにPRポイントを組み込んだ内容にします

■複数のコンテンツセットを使い分けましょう
例えば、平日の昼夜、土曜・日曜・祝日などで、来院される患者様の世代層や治療内容が異なるかと思います。当然、伝えたい内容も異なってきます。複数のコンテンツセットを使い分けることでより的確に訴求することができます。あらかじめいくつかのコンテンツセットを目的にあわせてご用意いただき、記憶媒体(コンパクトフラッシュ)にデータ保存、『IDS』に記憶媒体をセットするだけです。